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一般社団法人日本カラーライトセラピー協会理事『Ray』のつぶやきブログ

 
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世界の色と光のエキスパート

世界のカラーライトセラピスト4【Dr.ラリー・ウォレス】

 
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Professor.,Dr. Larry B . Wallace 

Professor.,Dr. Larry B . Wallace O.D,ph.D,:アメリカ

Bio:
ILA2010年度プレジデント/博士号/眼科医


ラリー・ウォレス博士はSyntonic Optometry大学の学長であり教育を監督する
CSOでありILAの副理事でもある。

初のMicrocurrent(生体電気装置)=黄斑変性および網膜の疾病を治療するために
生体電気の刺激を使用することを発明し特許を取得。
眼検の光治療に貢献したとしてH. Riley Spitler 賞を受賞している。

30年以上にわたりイサカニューヨークで動作に関するオプトメトリストとして
臨床を重ねている。

シントニックオプトメトリー大学の教育ディレクターでもある。
そして光と色療法の分野の研究を行っている。
彼は多くの記事やフォトセラピーの研究を公開している。
そして世界中で講義とワークショップを行っている。
ニューヨークの公認低視力専門家でもあり、脳の精神的外傷と脳損傷のために
視野リハビリテーションにおいても広範囲に活動している。


ビデオレクチャー
●ビデオ『Color Treatment of Learning Problems』●
ColorTreatmentLeaning


ILAレクチャー
Dr.Wallace2

●視覚の条件の治療用のMicrocurrent および色治療●
色とMicrocurrentを組み合わせることは、新たな眼疾病の治療に相乗効果を
もたらすことを見つけ、彼の発明したMicrocurrent装置によって行った
電気理学的治療法と臨床結果を紹介。

血液と血流を中心とした、レーザー治療についての理論的な情報、
電気理学的の歴史、周波数と色の融合について、目の血液に光がどう
関わるかの理学療法理論。

その他ワークではシントニクスやカラートーチ(7色)の使い方、
アイムーブメント(目を動かすこと)ワークなどトラウマケアを
中心にした多彩な武器と理論を披露。


赤=増血・リンパ、青=緊張緩和、黄緑=デトックス・脂肪、糖分軽減、
生理的バランス、循環器の機能
青緑=血液浄化・止血・酸素生成、
青紫=薬物処理、塩分下げる
緑=バランス・血液循環
黄色=繊細さを取る、励まし、神経刺激


Ray
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